新高2春期講習


高校受験の偏差値50は

大学受験では下位層です。

2024年度の四年制大学への進学率は59.1%だったみたいです。

 

高校生の上位の6割が大学へ進学すると考えると、

高校受験での偏差値50の人(真ん中)は大学入試では下位層に入ることが分かると思います。

(高校生が100人いるとすると大学受験するのがその内の上位60人、もともと偏差値50の人は上から50番目なので下から10番目になってしまいます。)

 

さらに、そこに中高一貫校の生徒(いわゆる中学受験組)や浪人生が加わってきます。

そのことを考えると高校受験でのもともと偏差値60の人(上位約16%)でも、

決して上位層には入らないことが分かると思います。

 

その上、高校受験と大学受験では勉強の質がちがいます。

高校入試では内申点+当日のテストの点数で評価されるのが一般的ですが、

大学入試では内申点による加点はないです。

(学校推薦瀬型入試等で考慮はされますが、一般入試では関係ないです)

なので、大学入試では実力で勝負しなければならないのです。

 

これに気づかず

「学校の勉強だけシッカリやっていれば大丈夫!」

勘違いしたまま高1高2を過ごしてしまうと、

高3になってから気づいたとしても

もう手遅れです。

 

 

これが中堅上位の高校に入学できたにも関わらず、

希望していなかった大学に進学してしまう生徒の真実です。

 

 

そうならないためにも、せめて高校3年生になるまでに、

英語と数学(理系の子)の基礎だけでも固めておきましょう。

 

 

まずは無料体験から。

今すぐお電話ください。

 

 


数学総合


 

担当:若林講師

60分×4授業

3月25日・4月1日

20:00~22:05

 


英語総合


 

担当:松田講師

60分×4授業

3月28日・4月4日

20:00~22:05

 




新高2春期講習費用

1講座  8,000円(8,800円)

2講座 15,000円(16,500円)


春期個別指導

高1高2生は個別指導も行っております。

 

スマッシュの個別は1:1。費用はヨソの1:2の費用より安いんです

事実として、結構差がありますよ。しかも、高校生のみ。だから勉強に集中できます。

 

 

少なくとも、文系では英語・理系なら数学も得意科目にしておかないと、私立を考ている方でもヤバいです。

 

私立を考えられている方でも、高1高2の間に、英語か数学のどちらか1教科でもしっかり基礎固めしておかないといけないのはお分かりいただけると思います。

 

集団でも、個別でも良いので、シッカリ先取り学習をしていきましょう。 

 


並行個別学費

(一斉授業と1:1個別の両方を希望される場合の個別授業の学費)

80分× 4授業 ¥13,100(¥14,410)

80分× 8授業 ¥26,200(¥28,820)

80分×12授業 ¥39,200(¥43,120)


単独個別学費

(一斉授業は受講しないで1:1個別のみを希望される場合の個別授業の学費)

80分× 4授業 ¥17,100(¥18,810)

80分× 8授業 ¥33,600(¥39,960)

80分×12授業 ¥49,600(¥54,560)


 ◆施設費 ¥2,200(¥2,420)   

◆教材費 ¥600(¥660)/一講座